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TOPICS 2020/05/28 RUN

サロモン1000km RUNチャレンジ -丹羽薫選手SHIGA1 FKT応援企画―

丹羽薫選手が挑戦するSHIGA1(滋賀1周トレイル[約420㎞])FKT(Fastest Known Time)の応援企画として開催する「サロモン1000km RUNチャレンジ」!
13名のサロモンランニングアスリート/アンバサダーが、同時期に各自が設定した距離を走り、各選手が走行した距離の合計1000㎞を目標としてチャレンジし、その模様をSNSにてお届けします。
また、プレゼントキャンペーンとして、合計走行距離を当てるとサロモングッズが当たるキャンペーンも実施します!

【サロモン1000km RUNチャレンジ】
13名のアスリート/アンバサダーが、それぞれのフィールドで、各自が設定した距離を同時期に走行し、丹羽薫選手が走るSHIGA1(滋賀1周トレイル[約420㎞])FKTも含めて、合計走行距離1,000㎞を目指します!
新しい日常が始まるこれからに向けた、新しいチャレンジの形を皆さんでぜひ応援をしませんか!
走行の模様は各アスリートやサロモンオフィシャルSNS (フェイスブックインスタグラム)でご覧ください。
■走行実施日
丹羽選手のSHIGA1(滋賀1周トレイル約420㎞)FKT は2020年6月1日(月)からスタートします。その他の選手は2020年6月6日(土)・7日(日)の2日間で走行し、複数回の走行でも距離を積算します。※大瀬選手は丹羽選手のペーサーを一部区間で務めますので、その走行を対象とします。
■参加アスリート/アンバサダー
・各選手のコメントから距離を推測してみましょう!
・各アスリート/アンバサダーのSNSはこちらのアンバサダーサイトをご覧ください。

丹羽 薫
「Shiga1FKTに向けて、コロナ自粛期間中に色々な制約を受けながらトレーニングに励みました。精神的に不安定になったり、どうなるかわからない状況にやきもきしたりもしました。
しかし、家族の協力や仲間の励まし、スポンサーの皆様の理解と協力により、その状況を悲観するよりも、絶対やってやるという闘志に代わりました。今思えば、私の強さは過去にあった逆境から、それをパワーに替えてきたという経緯があります。今回もコロナ禍という逆境を恨むのではなく、パワーに替えて精いっぱい走りたいと思います!そして何より笑顔で楽しむ姿を皆さんにお届けできたらと思いますので、応援よろしくお願いします。」
丹羽薫選手が走るSHIGA1(滋賀1周トレイル[約420㎞])FKTについてはこちら


小出 徹
「私はこの2日間。1日目はジョギング、2日目は足慣らしで峠走をやります!ジョギングは1時間〜1時間30分ほど。峠走は登りで50分、下りで40分。まずは楽しんで」


浦野 裕之
「6月6日(土)は、いつもやってる坂道インターバル。トータルで70〜80分の予定です。6月7日(日)は、北信濃のシンボル、高社山を舞台に、二つのルートを繋ぐロード&トレイル。3時間程度の走行を予定しています。」


眞舩孝道
「ボクは、地元福島県白河市のホームマウンテンで駆け回ります!1周約5km(60~70分程度)の起伏に富んだ里山です。ここを「グルぐるグルグルぐるグル」と駆ける予定です。もちろん、何周するのか?はご想像、お楽しみになりますが、1周目と最後の週は、トライアスリートの長男11歳も同行します☆ボクは、ホームマウンテンから足慣らしをスタートです!」


大瀬 和文
「これまで多くの選手のペーサーをしてきましたが、F K Tでのペーサーは初めてです。丹羽選手とはアメリカで開催されたハードロックでのペーサーをさせてもらいました。今回はそのペーサーをする距離が私の走行距離になります。ちなみにアメリカだと90kmの距離を踏みました。今回はどれくらいの距離一緒に旅ができるか・・・」


星野 和昭
「最近は長距離を走っていません。なので2日で長距離走を2回チャレンジします。20〜30kmを2回、涼しい実家の片品村でできればと思います!!」


牧野 公則
「6月7日は仕事、8日は当直明けです。仕事では出動があったりすると走れない事もありますが、走れる時は庁舎の周りを10㎞走っています。当直明けではロードを走る事が多く、スピードトレーニングを入れる事が多いです。丹羽さんにパワーが伝わる様に頑張ります!」


反中 祐介
「今回はSapporo Experience Baseを拠点としてラウンドコースで2日連続ロング走にチャレンジ。2日連続のロング走は未体験なのでドキドキですが、未経験のチャレンジを全力で楽しみます!」
反中選手のチャレンジについてはこちらをチェック!


藤 飛翔
「コースは、八ヶ岳中信高原国定公園のロードやトレイルを繋いで走ります。これまでは朝飯前無補給での最長走行距離は25kmくらいでしたが、今回はこの距離を大きく超えられるように身体の限界に挑戦します!」


小林 誠治
「長崎・佐賀に股がる山々をナイトランで楽しく駆け巡ってきたいと思います。ナイトランも山に入るのも久し振りなので、時間は気にせずのんびりとまずは御来光を目指します。」


浦谷 美帆
「久しぶりにロング走にチャレンジできて嬉しいです。SHIGA1ラストスパートの丹羽さんに想いを馳せつつ、都内を走る予定なので、人気のない朝夜の時間を狙って私も完走したいと思います!」


井原 知一
「6月3日なので63キロ走ります!フィールドは裏庭の高尾の林道やロードを走ります。久しぶりのロングなので楽しんできます!」


斎藤 綾乃
「6/6(土)は養老山脈の10㎞の周回コースを3周、6/7(日)は鈴鹿山脈を15~20㎞縦走予定です。薫さんの挑戦を、予定+αで応援できたらと思います。」


高村貴子
「去年の12月、修行走のショートコースを3周したので、今回は3周以上走って去年の自分を超えたいと思います。3周で悟りを開いたと思っていましたが、3周を超えるとどんな世界が待っているのか!どんなに辛くても丹羽さんはもっともっと走っていると思って、自分に負けないよう久しぶりのロング走楽しみながら頑張ります!」


上田 絢加
「この2日間はアップダウンのあるクロカンコースをぐるぐる周回する予定です。元々50km予定でしたが、3桁いくまで走ろうかなと思っています。丹羽さんの挑戦を応援しながら、久々のロング走頑張りたいと思います!」

■新型コロナウィルス感染症の対策について
本企画に参加する各アスリート/アンバサダーは、新型コロナウィルス感染症の対策として、公益財団法人日本スポーツ協会/日本障がい者スポーツ協会が定めた「スポーツイベントの再開に向けた感染拡大予防ガイドライン」に沿って走行を行います。
■諸事情により走行を取り止める、あるいは走行距離を予定より大幅に変更するアスリートがいる場合がありますので、あらかじめご了承願います。

 

【サロモングッズプレゼントキャンぺーン】
「サロモン1000km RUNチャレンジ」に参加するサロモンアスリート/アンバサダーが期間中に走行する合計の距離を予想して下さい!
見事走行距離を当てた方、あるいは最も近い方10名にハンドキャリーハイドレーション「ACTIVE HANDHELD」をプレゼントいたします!

■プレゼント製品

ACTIVE HANDHELDを10名様にプレゼント
500mlのソフトフラスクに、ベルクロで安易にサイズ調整が可能なハンドベルトが連結された水分補給アイテム。
重量:56g 容量:0.5リットル 価格:2,860円(税込み)
■応募期間:2020年5月31日(日)~6月5日(金)
■応募方法:ご自身のFACEBOOKあるいはINSTAGRAMにて以下の内容で投稿をお願いします。
①ハッシュタグ「#salomon1000kmrun」のタグづけ。
②予想する距離を表示した画像を投稿。
紙に書く、画像に書き込む、タブレットで表示するなど、距離が分かる形でしたらどのような方法でも大丈夫です。
投稿例:

③INSTAGRAMで投稿される方は事前に@salomon_japanをフォローしていただき、メンションを付けて投稿をお願いします。
■当選方法:応募期間終了後に、該当する投稿から当選者を決定します。
当選者にはFACEBOOKあるいはINSTAGRAMのメッセージより当選のご連絡と賞品発送についてのご案内をいたします。
■ご案内・ご注意点:
・キャンペーン当選者が10名以上の場合は厳正なる抽選を行い当選者を決定いたします。
・賞品の発送は6月下旬を予定しております。
・お1人様1回までのお申し込みとなります。2回以上の重複応募の場合は全てのお申し込みが無効となります。
・各選手の走行距離はkm単位の合計で、km以下(m単位)は切り捨てでの集計といたします。
・賞品のお届けは日本国内に限らせていただきます。また、紛失・盗難などいかなる場合においても再発行はいたしません。
・プレゼント賞品のため、返品、交換はご容赦ください。
・ご当選の権利を他の人への譲渡・換金はできません。

 

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